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新刊
コンクリート技士試験問題と解説 2019年版
〜 付・「試験概要」と「傾向と対策」 〜

大即信明・桝田佳寛編
A5・約400頁
定価 : 予価3024円
発行年月日: 2019年6月
ISBN :
978-4-7655-1864-2
詳細
内容紹介
【こちらは、発売前の商品です】 日本コンクリート工学会制定の「コンクリート技士」受験者のための問題集。過去10年間の全問題と解答を網羅。そのうち最近5年間の問題については,分野別に分類して掲載し,周到にして簡潔な解説と解答を付した。 ※最高にして適任の編集・執筆陣を得て,出題傾向の分析・対策も完璧。 ☆毎年6〜7月発行
コンクリート主任技士試験問題と解説 2019年版
〜 付・「試験概要」と「傾向と対策」 〜

大即信明・桝田佳寛編
A5・約390頁
定価 : 予価3240円
発行年月日: 2019年6月
ISBN :
978-4-7655-1865-9
詳細
内容紹介
【こちらは、発売前の商品です】 日本コンクリート工学会制定の「コンクリート主任技士」受験者のための問題集。過去10年間の全問題と解答を網羅。そのうち最近5年間の問題については,分野別に分類して掲載し,周到にして簡潔な解説と解答を付した。 ※最高にして適任の編集・執筆陣を得て,出題傾向の分析・対策はもちろんのこと,小論文対策も完璧。 ☆毎年6〜7月発行
見る・使う・学ぶ 環境建築設計論

日本建築学会編
B5・200頁
定価 : 予価3672円
発行年月日: 2019年6月
ISBN :
978-4-7655-2612-8
詳細
内容紹介
【こちらは、発売前の商品です】 「見る」「使う」「学ぶ」という様々な立場から環境建築を解いた書。作品を一つの単位として,多くの要素がどう影響しあっているのか,それらの要因の複合効果を紐解く。
騒音規制の手引き[第3版]
〜 騒音規制法逐条解説/関連資料集 〜

日本騒音制御工学会編
A5・520頁
定価 : 5616円
発行年月日: 2019年5月
ISBN :
978-4-7655-3474-1
詳細
内容紹介
「騒音規制法」の逐条解説とともに,関連資料を網羅的におさめる。第2版(2006年11月発行)以降の新たな改正点に対応した最新版。13年ぶりの改訂。
簡単に解ける非線形最適制御問題

片柳亮二著
A5・180頁
定価 : 3672円
発行年月日: 2019年4月
ISBN :
978-4-7655-3268-6
詳細
内容紹介
本書は,理論的に難しい2点境界値問題に代表される非線形最適制御問題を,数学理論的な解の導出法ではなく,工学的な観点から,より簡単に解を得る方法を紹介したものである.この方法では,難しい理論を必要としないため,初学者にも簡単に利用できる実用的で応用範囲の広い解析法となる.
建築基準法令集 平成31年度版 3巻セット

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・約4000頁
定価 : 10584円
発行年月日: 2019年3月
ISBN :
978-4-7655-2022-5
詳細
内容紹介
建築主事,建築士,建築法規担当者必携! 法令編・様式編・告示編の三冊セット。昭和25(1950)年初版発行。建築基準法公布以来、最長の歴史を誇る権威ある法令集。建築実務者が本当に必要とする内容を盛り込んだ座右の書です。 ◆法令編=建築基準法をはじめ、関連法律、政令、省令を余すところなく掲載した。 ※平成31年2月までの「建築基準法」「建築士法」等の最新改正等に対応(2019年2月の官報に定められた改正等を反映)! 縦書き/インデックスシール付 ◆様式編=実務に不可欠の様式を集めて「様式編」として便利な一冊に再編集。 ※平成31年2月までの様式に対応(2019年2月の官報に定められた改正等の様式を反映)! 横書き ◆告示編=建築基準法関係告示、関連主要告示を全文掲載。圧倒的な掲載数です。 ※平成31年2月までの関係告示(昭和39年以降のすべて)についても、最新改正等に対応(2019年2月の官報に定められた改正等を反映)! 縦書き/インデックスシール付 ☆毎年3月発行
建築基準法令集 平成31年度版 法令編

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・約1600頁
定価 : 3456円
発行年月日: 2019年3月
ISBN :
978-4-7655-2609-8
詳細
内容紹介
建築主事,建築士,建築法規担当者必携! 建築基準法をはじめ、関連法律、政令、省令を余すところなく掲載した。 ※平成31年2月までの「建築基準法」「建築士法」等の最新改正等に対応(2019年2月の官報に定められた改正等を反映)! 縦書き/インデックスシール付 ☆毎年3月発行
建築基準法令集 平成31年度版 様式編

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・約600頁
定価 : 3024円
発行年月日: 2019年3月
ISBN :
978-4-7655-2610-4
詳細
内容紹介
建築主事,建築士,建築法規担当者必携! 実務に不可欠の様式を集めて「様式編」として便利な一冊に再編集。 ※平成31年2月までの様式に対応(2019年2月の官報に定められた改正等の様式を反映)! 横書き ☆毎年3月発行
建築基準法令集 平成31年度版 告示編

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・約1800頁
定価 : 4104円
発行年月日: 2019年3月
ISBN :
978-4-7655-2611-1
詳細
内容紹介
建築主事,建築士,建築法規担当者必携! 建築基準法関係告示、関連主要告示を全文掲載。圧倒的な掲載数です。 ※平成31年2月までの関係告示(昭和39年以降のすべて)についても、最新改正等に対応(2019年2月の官報に定められた改正等を反映)! 縦書き/インデックスシール付 ☆毎年3月発行
路面電車レ・シ・ピ
〜 住みやすいまちとLRT 〜

塚本直幸編著
A5・192頁
定価 : 2160円
発行年月日: 2019年3月
ISBN :
978-4-7655-4486-3
詳細
内容紹介
新たな装いの路面電車システム(LRT=Light Rail Transit)は、都市交通問題の解決、都市の環境保全、中心市街地の活性化等に大きな役割を果たすとして世界中で注目され、整備が進んでいる。しかし、日本ではLRTは期待されながらも整備は進んでいない。本書は、実例を通して路面電車あるいはLRTの良さを知ってもらい、またLRTを活かしたまちづくりの手順、制度、課題を多くの人に知ってもらう目的で書かれたものである。縦書き・4色刷。
水理学

四俵正俊著
B5・208頁
定価 : 2916円
発行年月日: 2019年2月
ISBN :
978-4-7655-1863-5
詳細
内容紹介
土木工学を学ぶ一般学生を想定して書かれた水理学の入門書,講義テキスト。水理学を,その周辺にも触れながら広く懇切に解説。ポイント事項には詳細な脚注。二色刷り。
持続可能な乾燥地農業のために
〜 土壌塩類化防止と塩類土壌修復 〜

藤山英保編著
A5・216頁
定価 : 3456円
発行年月日: 2019年2月
ISBN :
978-4-7655-3473-4
詳細
内容紹介
乾燥地は豊富な日射があり、病害・病虫・雑草が少ないため、農業の適地である。本書は、持続可能な乾燥地農業を実現するために、塩害発生の抑制技術を中心に必要不可欠の様々なきめ細かい農業技術をまとめた。 【関連図書】北村義信著「乾燥地の水をめぐる知識とノウハウ」
第3版 コンクリート診断士受験のための計算・構造問題攻略講座

木村克彦ほか著
A5・110頁
定価 : 1944円
発行年月日: 2019年2月
ISBN :
978-4-7655-1861-1
詳細
内容紹介
コンクリート診断士試験で比較的多く出題される「計算を伴う問題」の解き方に特化した受験参考書。調査・測定や劣化予測時に何らかの計算を求められる場合の問題について,どのように問題を解いていくのかを,解答の手順を示した表に沿って表中に記入していくことでわかりやすく説明している。構造に関する問題の解き方では,計算のルールと公式をまず示し,その適用のコツをこれまでの問題を例に解説する。「コンクリート診断士受験対策講座」と併せることで,より理解が深まる。
コンクリート診断士受験対策講座 2019

木村克彦ほか著
B5・400頁
定価 : 4104円
発行年月日: 2019年1月
ISBN :
978-4-7655-1860-4
詳細
内容紹介
コンクリート診断士資格取得のための参考書。出題傾向を考慮した基礎知識,記述式問題の具体的な解法を示す。また,さらに理解を深めるための例題や厳選問題をまとめた。過去の出題箇所は青字で表記し,受験準備の便を図っている。本書掲載の問題は,時間がたっても使える,すなわち基本に焦点を当て選定したもので,これらの問題を十分に理解しておけば応用力を要する問題が出題されても解けるように工夫をした。 ※ コンクリート診断士試験問題出題傾向について(http://gihodobooks.jp/data/preview/jci_shindan.pdf) ☆毎年1〜2月発行 【関連図書のご案内】「第3版 コンクリート診断士受験のための計算・構造問題攻略講座」
沿岸域工学の基礎

小林昭男著
B5・120頁
定価 : 2808円
発行年月日: 2019年1月
ISBN :
978-4-7655-1862-8
詳細
内容紹介
沿岸域は海と陸が交わる空間であり、私たちにとって貴重な活動空間である。一方で、沿岸域は、台風時の高潮や地震による津波などの海の猛威にさらされる厳しい自然条件の場でもある。この海を利用する空間であり,海の猛威を防ぐ境界領域でもある海岸を継承していくためには,海岸で生じる現象を知り,適切な防護・安全・利用のバランスに配慮する必要がある。そのための学問分野が海岸工学であり,沿岸域工学である。本書は,この沿岸工学の基礎的な事項を理解するための入門書である。
住宅に住む、そしてそこで稼ぐ
〜 2018年度日本建築学会設計競技優秀作品集 〜

日本建築学会編
A4・114頁
定価 : 2700円
発行年月日: 2019年1月
ISBN :
978-4-7655-2608-1
詳細
内容紹介
1952年から開催されてきた「日本建築学会設計競技」の2019年度の課題は「住宅に住む、そしてそこで稼ぐ」。この課題では,住宅が経済活動に参加するにはどうしたらいいのかを考え,そうした住宅が集まったことによる住居住宅地区の風景の劇的な変化について,その集合の風景と共に考察する。応募総数282作品の中から審査を経て入選した70の優秀作品を,講評とともに掲載。建築家を目指す若い設計者,学生の皆さんは,どうか参考にしていただきたい。
波のはなし
〜 科学の眼で見る日常の疑問 〜

稲場秀明著
A5・208頁
定価 : 2160円
発行年月日: 2019年1月
ISBN :
978-4-7655-4484-9
詳細
内容紹介
風によって発生する海の波、声を出した時に空気中を伝わる音の波、地殻を伝わる地震の波、紫外線や赤外線、光(可視光線)などの電磁波、さらには携帯電話やテレビなどの電波(電磁波の一種)等々、これら性質の違う様々な波について、1話ごとにひとつの疑問を掲げ、詳しく解説した書。最初からでも興味を持てそうな話題からでも読み進めていけます。
信頼性設計法と性能設計の理念の実際
〜 地盤構造物を中心として 〜

本城勇介・大竹雄著
B5・290頁
定価 : 5184円
発行年月日: 2018年12月
ISBN :
978-4-7655-1859-8
詳細
内容紹介
本書は,次の2つの目的を持って執筆された.目的I:著者らが開発してきた地盤構造物のための信頼性解析法(通称GRASP)を,体系的かつ実務に適用可能な形で提示すること.目的II:「道路橋示方書」,「港湾の施設の技術上の基準」等,わが国の代表的な設計コードが準拠する,性能設計と信頼性設計法について,その全体像を体系的に説明し,またこれらを有効に活用するための方法を実務者に提示すること.(「はじめに」より)
建設業のバリューチェーン・マネジメント

小久保優著
A5・220頁
定価 : 3240円
発行年月日: 2018年12月
ISBN :
978-4-7655-1858-1
詳細
内容紹介
コンプライアンス経営により、CSR(企業の社会的責任)を果たしつつ、安定的な経営環境を実現するバリューチェーン・マネジメントについて丁寧に解説した書。バリューチェーン・マネジメントは、安定的な経営環境の実現により技術者の雇用を確保する未来に向けた投資です。
事例に学ぶ流体関連振動(第3版)

日本機械学会編
A5・440頁
定価 : 5184円
発行年月日: 2018年11月
ISBN :
978-4-7655-3267-9
詳細
内容紹介
原子力発電所細管の破断や亀裂などが大きな問題となったように,流体と構造物が連成して発生させる振動によるトラブルは,後を絶たない。本書は,その流体関連振動に関する知見,とくに設計者として知っておくべき基礎的な事項について,過去の事例を踏まえて,整理・集約した。設計者や現場担当者のみならず,規格技術者,大学院生にとっても有用な書となっている。第3版では,時代の要請に応える形で,「数値流体力学の適用方法」と「技術ロードマップ」を追加し,全10章の構成とした。
コンクリート構造物の力学(第2版)
〜 解析から維持管理まで 〜

川上洵・小野定・岩城一郎・尾上幸造著
A5・190頁
定価 : 3024円
発行年月日: 2018年10月
ISBN :
978-4-7655-1857-4
詳細
内容紹介
コンクリート構造物が長期間使用されるという重要な前提のもと,各種負荷や影響下における建設材料・コンクリートの挙動に関する知識を整理,発展することを手助けすることを目標とした書。コンクリートの耐久性について熱力学などの手法を使って,コンクリートに生じる変化を説き明かし,コンクリートの内部で生じている各種現象にまで言及してやさしく説いた。新しいコンクリート標準示方書に合わせて見直しを行った改訂版。
環境騒音のはなし

日本騒音制御工学会編
A5・104頁
定価 : 2484円
発行年月日: 2018年10月
ISBN :
978-4-7655-3465-9
詳細
内容紹介
様々な側面がある音について、いろいろな視点から眺め、解説したシリーズ。音の基礎から、様々な騒音発生のメカニズム、防止策、法令、環境基準など騒音対策に関する知識を体系的にわかりやすく解説した。
くるまの音

日本騒音制御工学会編
A5・144頁
定価 : 2700円
発行年月日: 2018年10月
ISBN :
978-4-7655-3472-7
詳細
内容紹介
様々な側面がある音について、いろいろな視点から眺め、解説したシリーズ。自動車について、どの部分から、どのような音が、どのようにして発生し、どのように対策して、いかに静かで快適な魅力あふれる製品になるのかをエピソードを交えながらわかりやすく解説した。
トラブルになる前に…マンション暮らしの騒音問題

日本建築学会編
A5・128頁
定価 : 2376円
発行年月日: 2018年8月
ISBN :
978-4-7655-2602-9
詳細
内容紹介
本書は,騒音トラブルになる前に読んで頂きたい本として現在マンションにお住まいの方,これからお住まいになる方を読者対象として執筆されました。マンションでは,一戸建てと比較して,音が伝わりやすい同じ建物に,様々な住まい方,感じ方の隣人同士が一緒に暮らしています。そのため騒音トラブルが起きやすく,音に対する気づかいや寛容が大切です。本書では,みなさんのマンション生活がさらに豊かになることを願い,マンションの音環境に関する知識,騒音低減のアイディア,騒音トラブルに関する情報などを紹介し,マンションという共同生活の場の理解を深めていただければと考えております。(はじめにより) ※体験コンテンツのURL⇒ https://www.youtube.com/channel/UCSaSiVIxICKwUPBxyt5FIeA ←音量には十分ご注意下さい。
建築生産と法制度
〜 建築主,設計・監理者,施工者のためのQ&A 〜

日本建築学会編
A5・160頁
定価 : 3024円
発行年月日: 2018年8月
ISBN :
978-4-7655-2607-4
詳細
内容紹介
日本建築学会建築法制委員会に設けられた「建築生産関係者と法規範を巡る論点に関する基礎的研究小委員会」での成果をまとめた書。建築生産に関する現行法制度の基本的考え方を整理するとともに,現行法制度が実態上建築生産関係者間の関係をさまざまに規定し調整している点に着目し,判例や行政府による解釈文書等を基に,現行法制度の法解釈の到達点について調査し,明らかになっている点,いまだに明らかになっていない点について整理することにより,建築生産における各種行為とその関係者に対して法的規制や法的保護などが作用する実態を明らかにすることを試みた。(はじめにより)
コンクリートの耐久性(改訂版)

Jochen Stark・Bernd Wicht著/杉山隆文監訳
A5・550頁
定価 : 6480円
発行年月日: 2018年8月
ISBN :
978-4-7655-1856-7
詳細
内容紹介
コンクリート構造物が長期間使用されるという重要な前提の下で,各種負荷や影響下における建設材料・コンクリートの挙動に関する知識を整理し,発展を手助けすることを目標とした書。コンクリートの耐久性について,熱力学などの手法を使ってコンクリートに生じる変化を説き明かし,コンクリートの内部で生じている各種現象にまで言及してやさしく説いた。
コンクリート橋・複合橋保全マニュアル

プレストレストコンクリート工学会編
B5・440頁
定価 : 7344円
発行年月日: 2018年7月
ISBN :
978-4-7655-1699-0
詳細
内容紹介
【PC技術規準シリーズ】 プレストレストコンクリート構造を採用したコンクリート橋およびコンクリート構造と鋼構造との複合構造を採用した複合橋の「保全」方法について述べた書。T編では,本マニュアルの適用の範囲や保全の基本的な方法を解説,U編では,コンクリート橋に共通する診断方法や対策の概要,複合橋に採用されている鋼桁および鋼部材に共通する診断方法や対策の概要について解説,V編では,種々の形式の橋梁の特徴や変遷,個別形式ごとの診断方法や対策の概要を解説,W編では,支承や排水装置などの付属物・付帯工の診断方法や対策の概要を解説,X編では,コンクリート構造の初期欠陥や劣化機構,外ケーブルや斜材の腐食や疲労,鋼構造の腐食や疲労,既往の橋梁の診断事例およびコンクリート構造の規準や材料・施工技術の変遷について解説する。 ※講習会開催のご案内は、「ちょっと見る」からご覧下さい。
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