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コンクリート技士試験問題と解説 平成29年版
〜 付・「試験概要」と「傾向と対策」 〜

大即信明・桝田佳寛編
A5・402頁
定価 : 3024円
発行年月日: 2017年6月
ISBN :
978-4-7655-1844-4
詳細
内容紹介
【最新版】 日本コンクリート工学会制定の「コンクリート技士」受験者のための問題集。過去10年間の全問題と解答を網羅。そのうち最近5年間の問題については,分野別に分類して掲載し,周到にして簡潔な解説と解答を付した。 ※最高にして適任の編集・執筆陣を得て,出題傾向の分析・対策も完璧。 ☆毎年6〜7月発行
コンクリート主任技士試験問題と解説 平成29年版
〜 付・「試験概要」と「傾向と対策」 〜

大即信明・桝田佳寛編
A5・388頁
定価 : 3240円
発行年月日: 2017年6月
ISBN :
978-4-7655-1845-1
詳細
内容紹介
【最新版】 日本コンクリート工学会制定の「コンクリート主任技士」受験者のための問題集。過去10年間の全問題と解答を網羅。そのうち最近5年間の問題については,分野別に分類して掲載し,周到にして簡潔な解説と解答を付した。 ※最高にして適任の編集・執筆陣を得て,出題傾向の分析・対策はもちろんのこと,小論文対策も完璧。 ☆毎年6〜7月発行
建築基準法令集 平成29年度版 3冊セット(函入り)

国土交通省住宅局・日本建築学会編
A5・頁
定価 : 10584円
発行年月日: 2017年3月
ISBN :
978-4-7655-2020-1
詳細
内容紹介
※建築主事,建築士,建築法規担当者必携!法令編・様式編・告示編の三冊セット。建築実務者が本当に必要とする内容を盛り込んだ座右の書。 ◆法令編=建築基準法・同施行令・同施行規則の最新改正に対応、全文収録。建築士法など、関連法令・省令等をさらに充実、最新改正を反映。※平成29年3月までの「建築基準法」「建築士法」等の最新改正等に対応(2017年3月の官報に定められた改正等を可能な限り反映)!※縦書き※試験会場持込み可 ◆様式編=実務に不可欠の様式を集めて「様式編」として便利な一冊に再編集。※平成29年3月までの様式に対応(2017年3月の官報に定められた改正等の様式を可能な限り反映)!※横書き ◆告示編=建築基準法関係告示、その他関連主要告示を一挙掲載。圧倒的な掲載数を誇ります。※平成29年3月までの関係告示(昭和39年以降のすべて)についても、最新改正等に対応(2017年3月の官報に定められた改正等を可能な限り反映)!※縦書き※試験会場持込み可 ☆毎年3月発行
セメント系固化材による地盤改良マニュアル(第4版)

セメント協会発行
A5・460頁
定価 : 6480円
発行年月日: 2012年10月
ISBN :
978-4-7655-1800-0
詳細
内容紹介
1984年初版刊行以来,ほぼ10年ごとに改訂を行ってきた好評書。セメント系固化材を用いた土質および地盤改良の原理とその特徴,環境保全を含めた各種の用途と適用について,豊富な実施例を交えてわかりやすく解説している。とくに今回の改訂では,東日本大震災によって発生した問題への対応に力を入れており,液状化対策などにも言及している。地盤改良に関わる技術者必携の書。
鋼構造物の疲労設計指針・同解説−付・設計例−
〜 2012年改定版 〜

日本鋼構造協会編
B5・218頁
定価 : 5832円
発行年月日: 2012年6月
ISBN :
978-4-7655-1794-2
詳細
内容紹介
1993年版の指針を全面的に見直し,より合理的な疲労設計のための有用な知見を盛り込んで改定。近年主流になった鋼構造物のCO2溶接等の疲労試験データを収集・整理して加え,新たなデータベースを作成し,各溶接継手の疲労強度等級の検討に役立つようにした。また,最新の知見を取り入れ,ホットスポット応力を用いた照査と疲労き裂の進展解析を用いた疲労照査の充実を図っている。後半部には,指針の使用性を高めることを目的に,疲労設計例や疲労照査例を多数とりあげ解説した。
事業の意思決定
〜 基礎理論からリアルオプションの実践まで 〜

湊隆幸著
A5・196頁
定価 : 3024円
発行年月日: 2010年6月
ISBN :
978-4-7655-4127-5
詳細
内容紹介
事業の意思決定において,キーワードとなるのがリスクマネジメントである。リスクマネジメントとは,事業の収益性に関する価値最大化行動を意味するが,それは単なるリスクの低減ではなく,将来の行動の柔軟性を考慮することによるオプション評価を含む。オプションは不確実性に対処するための新しい概念である。費用便益分析といった基礎理論からリアルオプションの実践までを,専門的な知識を待たない人でも理解できるよう,数式をできるだけ使用せず,平易な表現で解説した。
流動化処理土利用技術マニュアル<平成19年/第2版>

土木研究所・流動化処理工法総合監理編
B5・124頁
定価 : 3240円
発行年月日: 2008年2月
ISBN :
978-4-7655-1727-0
詳細
内容紹介
建設発生土の再利用を意図して開発された流動化処理工法は,多くの手法で工事が行われてきている。これらの手法・工事例を横断的に眺め、かつ今後の指針とするために内容を刷新。ここ10年の研究成果と技術の進展を盛り込み、現場で応用できるよう新たな工事例も加え、市販本として改訂した。
地盤と建築構造のはなし

吉見吉昭著
B6・158頁
定価 : 1944円
発行年月日: 2006年5月
ISBN :
978-4-7655-4447-4
詳細
内容紹介
【美本ございません】 家を建てることは一世一代の大仕事だが,不同沈下や崖崩れ等の地盤・基礎がらみのトラブルが起こると,補修に多くの費用と長い時間がかかり大変なことになる。本書では,そのようなトラブルを未然に防いだり,また合理的な補修方法を知るために,地盤と基礎についての基礎知識とポイントを,様々な事例をあげながらわかりやすく解説する.大きな社会問題となった建築構造に関しても,種類と設計法の基本的な考え方について解説する。多くの図や身近な話題を盛り込んだコラムが理解を助けるだろう。
国土交通省河川砂防技術基準同解説 計画編

国土交通省河川局監修/日本河川協会編
A4・248頁
定価 : 4320円
発行年月日: 2005年11月
ISBN :
978-4-7655-1738-6
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。計画編(基本計画,施設配置等計画)について解説した本書は,河川技術者の教科書および実務書として活用されている。
ステンレス建築構造設計基準・同解説(第2版)

ステンレス建築構造設計基準作成委員会編/ステンレス構造建築協会発行
B5・252頁
定価 : 5400円
発行年月日: 2001年5月
ISBN :
4-7655-2453-1
詳細
内容紹介
文字どおりステンレスを構造材として用いた建築の構造設計の基準で,今回の第2版は,「建築基準法施行令」の改正に伴い全面改訂されている。改正施行令では,ステンレス建築構造に対する規模制限が撤廃され,同構造の可能性は大きく広がった.使用材料としては,SUS 304N2Aが加わっている。ステンレス構造建築協会発行,技報堂出版発売。
建築の力学
〜 弾性論とその応用 〜

桑村仁著
A5・336頁
定価 : 4104円
発行年月日: 2001年4月
ISBN :
4-7655-2451-5
詳細
内容紹介
【在庫僅少】 数学を用いて体系化された弾性力学の理論を建築構造デザインと接点を持ちながら学ぶことのできる教科書。数式展開を丁寧に記述するとともに,数学の予備知識を付録にまとめ,入門者にも理解しやすい構成となっている。また,著者が設計実務や技術開発で直面した数々の問題をアレンジした演習問題が各章に設けられており,巻末の模範解答を見て,さらに理解を深めることができる。
模型実験の理論と応用(第3版)

江守一郎・斉藤孝三・関本孝三著
A5・320頁
定価 : 5400円
発行年月日: 2000年3月
ISBN :
4-7655-3252-6
詳細
内容紹介
現象を支配する物理法則の見定め方,それらの法則から相似則を見出すための勘,工夫をどのように養うかに主眼をおいて,模型実験の理論と応用例を詳述.今改訂では,故人である原著者(江守一郎)の視点や哲学を損ねることのないよう配慮しつつ,コンピュータによる数値解析法,相似則の適用範囲,定性的相似模型,火災旋風などについての記述を補った.
改定 解説・河川管理施設等構造令

国土技術研究センター編
A5・440頁
定価 : 3996円
発行年月日: 2000年1月
ISBN :
978-4-7655-1734-8
詳細
内容紹介
「河川管理施設等構造令」は,河川管理施設または許可工作物のうち,ダム,堤防その他の主要なものの構造について河川管理上必要とされる一般的技術的基準を定めたものである。本書は河川管理施設等の構造や設置位置等に係る基準書等として長きにわたり利用されてきた。河川法や構造令等の改正,技術基準類の整備等に伴い解説を改定した。
駅前広場計画指針
〜 新しい駅前広場計画の考え方 〜

建設省都市局都市交通調査室監修/日本交通計画協会編
B5・136頁
定価 : 3780円
発行年月日: 1998年7月
ISBN :
4-7655-1592-3
詳細
内容紹介
駅前広場は,基幹交通機関である鉄道と地域とを結びつける重要な都市基盤施設であり,多様な機能が求められるとともに,地域のニーズにも的確に応えるものでなければならない.本書は,計画の基本理念から機能,面積配分,配置計画までを解説した駅前広場計画の指針である.歴史,現状を踏まえ,求められる役割の変化などを検討したうえで,どのような手順で計画を進めるか,どんな調査を,どう実施するか,計画上の留意点としてはいかなるものがあるかなど,実務に即した具体的な解説がなされている.また,参考資料として,現況の分析,面積算定の手法,整備事例(14例)も付されており,こちらも大いに参考となろう.
改訂新版 建設省河川砂防技術基準(案)同解説 調査編

建設省河川局監修/日本河川協会編
A4・596頁
定価 : 7128円
発行年月日: 1997年10月
ISBN :
978-4-7655-1735-5
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。調査編(降水量調査,水位調査,流量調査等)について解説した本書は,河川技術者の教科書および実務書として活用されている。
改訂新版 建設省河川砂防技術基準(案)同解説 設計編II

建設省河川局監修/日本河川協会編
A4・236頁
定価 : 4536円
発行年月日: 1997年10月
ISBN :
978-4-7655-1737-9
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。設計編(砂防施設,地すべり防止施設等の設計)について解説した本書は,河川技術者の教科書及び実務書として活用されている。
改訂新版 建設省河川砂防技術基準(案)同解説 設計編I

建設省河川局監修/日本河川協会編
A4・262頁
定価 : 4644円
発行年月日: 1997年10月
ISBN :
978-4-7655-1736-2
詳細
内容紹介
「河川砂防技術基準」は,河川,砂防,地すべり,急傾斜地,雪崩および海岸に関する調査,計画,設計および維持管理を実施するために必要な技術的事項について定めたもので,調査編,計画編,設計編からなる。設計編(河川構造物,ダムの設計)について解説した本書は,河川技術者の教科書及び実務書として活用されている。
アスファルト混合物の知識(第3版)

小谷昇・井田敏行・森田幸義著
B5・126頁
定価 : 3456円
発行年月日: 1994年8月
ISBN :
4-7655-1391-2
詳細
内容紹介
数多くのイラストを駆使してやさしく,しかも二色刷によって要点等を目立たせて,効率的に学習できるよう工夫された入門テキスト.1976年初版刊行以来,教科書としてまた副読本として好評を博してきたが,その後の規格の改正等に伴い改訂を行なった.【主要目次】1.材料(歴青材料/骨材/材料の貯蔵) 2.混合物(混合物の種類/混合物の性質/混合物の配合) 3.舗装(舗装の構造/混合および運搬/舗設/品質管理)
実務的騒音対策指針(第2版)

日本建築学会編
B5・220頁
定価 : 4860円
発行年月日: 1994年4月
ISBN :
4-7655-2408-6
詳細
内容紹介
本書は音源対策・伝搬経路対策・受音側対策に大別される騒音防止方法の中の伝搬経路対策についての実用的な計算方法を中心にまとめたものである.これに必要な資料・指針を簡便・的確に提供するために伝搬経路を視覚的なパターン表示で表わし,それを見出しとして計算方法・計算式・計算図表を記述して対象となる伝搬経路とパターンとの相似から対策方法の選択を容易とした.計算図表は総合的判断に役立つ図形式の表現と数値計算に便利な数表との二本建てとし,最新資料も豊富に収録.
鉄筋コンクリート造建築物の耐久性向上技術

建設大臣官房技術調査室監修/国土開発技術研究センター編
B5・360頁
定価 : 9180円
発行年月日: 1986年6月
ISBN :
978-4-7655-2375-2
詳細
内容紹介
国土開発技術研究センターでは,去る昭和55年より建設省建築研究所より委託を受け,建設省総合技術開発プロジェクト「建築物の耐久性向上技術の開発」の研究を行ってきた。近年,建築物の耐久性について数々の問題点が指摘され,諸々議論の的となり注目をあびている現状を考え,実務者の分析・診断・対策の標準的データとしてもらうために,同計画の研究成果を踏まえた上で,条文・解説の指針形式に編集した。
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